こういうかき氷がある暮らし
けふは、良き天気でござる。
霜月ゆえ、秋真っ盛りな手筈にてござる、、こぬじゃは、霜月であると申すに気温、弐伍度をば超すごとき夏日、あり申したし、如何ほどにも秋なかんじ、しませぬ。
晴れてゐても風、多少は、冷たし中、紅葉狩りにとはいえゐなかきであると、無料の出会い系に成り申した気分にはならないであろうとかよしんばれませぬ。
今年が秋は、京の都にはせ参じ申した、、未だ未だ紅葉が季節ではござらぬでござるな。
お天道様、ぎらぎらしておした。
にしても、改めて京の都、まっことなであると思りし、、停車場前が完全無料出会い系が列でござるな。
停車場も賑わりて候し、寺社仏閣もいづこへ行りても輩、沢山いたであろうし、おふ季節と云ふもがの無きとでござるのう。
ひい日籠貸切にすらば良やったであると、今になり申してみらば存じまする。
そがほう、効率的に度れ候のう。
孤独にて籠代は、難儀ござるが、四輩くらゐにて割らば、さほどが値段行やぬごとき気よしんば候し。
日常茶飯が籠であると違りて、物見遊山案内的な事も聞けるであると存じまする。
己らにて度る刹那は、こぎ馬も良きでござろうのう。